2018年07月25日

参加者数

過去の実績を見てみると
全国規模の技術研究会で行われた工作系分科会(東京大2017、信州大2018)で70名程度、
九州地区総合技術研究会in九工大の機械工作セッション(2016)では40名、
これは大きな研究会の1つのセッションとして行われたからこんなに集まっているんだよ。と言う意見は否定できないと思います。

機械工作の単独のセミナーとして行われた九工大の機械工作技術セミナー(2016、2017)は30余名。

ガラス工作技術シンポジュームは50名近く集まっているようです。

初の単独の研究会ということで興味津々できてくれる人もいるのではないか。
初物でどんなものかと警戒して集まらないのかface13

これらから予想すると、
40名はいくでしょう。いってもらはないと。。。いってほしいface12
70名は厳しいかな。。。

多くて100名、50名はいきたいところ。

工作系の人は、この手の研究会が苦手な人(はにかみ屋?)が多い気もするので、参加するのは億劫なのかもface11
そんな人の持っている技術を垣間見たいんだけどなぁ。
出てこないならこちらから行くface11と言うことで全国各地の輪番制を実現させたいですね。




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