2018年05月01日

名称

さて、ボチボチと動き出します。

まずは、この会の名称をどうしようかと考えております。
第1案としては仮称としている
「機械工作技術研究会」
工作だけだと電子工作というのもあるので機械を付けることにしました。

メリット
他の研究会と同様でイメージしやすい。
わかりやすい、伝わりやすい。

デメリット
固い感じがする。
難しそうなことやっていそう。
レベルの高い感じがする。
近寄り難い。
実際の内容とギャップを感じる。


セミナーとかのイメージかな。。。
カンファレンスとかは大袈裟だな。
ミーティング、、、

日本語かな。
技術交流会くらいのイメージなんだが。
技術研修会。。。

ある程度、箔を付けた方が通りが良いのかも。


これくらい書いておけば皆さんからのご意見いただけるかなface11
ご意見、アイデアなどお気軽にお寄せください。


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 参加者数 (2018-07-25 18:00)

この記事へのコメント
ご提案ありがとうございます。
私自身、これまで、様々な「○○技術研究会」にそれほど参加してないので詳しくはないのですが、今のところ世の中には大学技術職員のための研究会は、どれだけの種類があるのでしょうか。
私が聞いたことある範囲では
「総合技術研究会」
「実験・実習技術研究会」
「情報技術研究会」
「機器・分析技術研究会」
「生物学技術研究会」
「生理学技術研究会」
「ガラス工作技術シンポジウム」
だったかな。
他にもまだまだあるのでしょうね。
海洋系の技術職員もなんらかの集まりがあるって聞いたことありますし、ガラス工作の技術職員も横の”つながり”が濃いって聞いたことあります。
で、話を戻しまして「名前」ですが、シンプルに
「機械工作技術研究会」
もありかと思ってます。
他の分野の方々と同様のシリーズみたいですし。
って、目新しいアイデア出せなくて申し訳ございません。
ただ、実現すれば、同業の分野の技術職員がつどえる場とし手の価値が相当な高そうですね。
(ガラス工作系の方々を見ててそう思いました。)
Posted by 吉田@神戸大 at 2018年05月02日 20:37
吉田@神戸大さま、コメントありがとうございます。
名前より中身なのでしょうがね。。。
集いの場を作ることを目標にしています。
今後ともよろしくお願いします。
Posted by isoiso at 2018年05月07日 17:06
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