2018年08月23日

ミーティング

日時:9月14日(金)13時30分〜
場所:九州工業大学 戸畑キャンパス 製図棟

直接、顔を突き合わせて話し合い、現在の問題点や今後の展開について検討しましょう。

次回は3月の総合技術研究会(九州大学)に合わせて開催する予定です。
  


Posted by iso at 18:00Comments(1)その他

2018年08月15日

事務局

これを書き出して想像以上に総務の業務が多いことに気がつきました。
演習とか交流会とか表の華やかな部分だけは大きく想像を膨らませることができていました。
その夢を語ることは簡単でも、実現させる具体的な手段や方法を示し理解してもらうのは大変です。
これだけのことをやろうと言うのだからそれなりの組織とそれをまとめる事務局が必要です。

現在「機械工作技術研究会連絡網」と言う緩やかなネットワークを作っています。
今は、主にメーリングリストを使っての情報交換を行っています。
メンバーは各地の技術研究会でお会いした方にこちらからお声がけさせていただいて加わっていただいています。

言い出しっぺなので、事務局は九州工業大学、事務局長は私が務める覚悟はできています。
しかしながら私にも定年がやって来ます。それまでに継続的に続けていける組織にしておかなければいけません。

将来的なことや堅苦しいことは抜きにしても、機械工作技術研究会の実現に興味のある方は、このネットワークに加わっていただければと思います。
ご連絡をお待ちしています。

機械・工作技術セミナーの2日目終了後にミーティングを開こうと思います。
興味ある方はどなたでもご参加いただけますから、都合のつく方は足をお運びください。
  


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2018年08月08日

スタッフ

この研究会を運営するのに何名くらいのスタッフが必要なのでしょうか。

当日に発生する業務を挙げてみると
受付(準備、業務、撤収)
演習(準備、講師、撤収)
交流会(準備、進行、撤収)
会場(準備、案内、撤収)

事前、事後の業務としては
会場の手配
備品の準備
参加登録
アンケートの集計

どれも開催校だけで負担するのではなく、参加者がスタッフとなってできることを担っていくこともできるでしょう。
皆んなで作りあげる研究会にした方が良い気もします。

開催校でなければできない業務としては、
会場の手配、備品の準備、会場案内くらいではないでしょうか。

事前事後の参加登録やアンケートの集計は事務局で行うことができます。
当日業務の机や椅子の設置、受付確認をはじめその他の業務も参加者の有志、事務局で補うことができると思います。
交流会は大学生協などを使えば、そちらにお任せできます。

手間や人数やお金は、かけようと思えばいくらでもかけられます。その分、中身も充実はしてくるでしょう。
逆にコンパクトに手間ヒマかけずに作りあげることもできるでしょう。
どちらも行き過ぎては良いものとは呼べないものになる気がします。
最低限このくらいという器を提示し、開催校それぞれの立場や環境で盛り付け、色付けをしてもらう様な方法が良いのかもしれません。

そのためにもここで言う「事務局」や「有志」と言ったものを拡充させておく必要がありますね。



  


Posted by iso at 18:00Comments(0)総務

2018年08月01日

プログラム

2日型(午後半日+午前半日)を基本に考えています。
1日型(午後半日)でも良いし、
2日型、1日型の前か後ろか前後にオプション企画を組み込むとか、
主催機関のそれぞれの裁量で良いと思います。
かと言って、あまりに自由だと全部考えないといけなくなり手間隙がかかります。
そこで、モデルプランを提示しておきます。

1日目
13:00〜13:30 受付
13:30〜14:00 開講式
14:00〜15:30 演習1
15:30〜17:00 演習2
17:30〜19:30 交流会

2日目
09:30〜11:30 演習3
11:30〜12:00 修了式


演習の内容もモデルを作っておいて、主催期間のやってみたいもの、実施し易いものを組み合わせて作っていただければと考えています。
演習モデルについては「演習」のカテゴリーで掲載していきます。


  


Posted by iso at 18:00Comments(1)演習総務